快晴の秋空に舞うコウノトリ

KadodeBBB

放鳥後、しばらく頭上を飛び回っていた「げんきくん」「ゆめちゃん」
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快晴の秋空をスイスイと気持ちよさそう
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しばらくして遠くへ飛んでいきました
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2015年10月4日

コウノトリ「10.3放鳥」写真特集1

皆が見守るなか、まず一羽が飛び出します
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二羽目が右の箱の中から首を出して見ています
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結局、二羽目も飛び出し、そろって滑空体勢へ
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ところが、一羽が田んぼに「不時着」するハプニングも
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最初の一羽は放鳥地点の上をぐるりと旋回しました
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心配した二羽目もなんとか飛び立っていきました「よかった」
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2015年10月3日

コウノトリ放鳥を伝える福井新聞記事

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FukusinH270908

 

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実は、福井新聞さんがコウノトリ復活プロジェクト「みらい・つなぐ・ふくい」の取材基地としている「コウノトリ支局」は白山地区の越前市曽原町にあります。支局前から当神社が御鎮座している幡ケ山が展望できます。
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写真は「Googleマップ・ストリートビュー」より

ikuseihi白山地区にある飼育地

2015年9月9日

大神様が見守るこんぴら山麓

この写真の空と大地が今回の放鳥の舞台 コウノトリが舞う姿をイメージしてみて下さい
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KounotoriB300左側の山が大神様が御鎮座する幡ケ山、越前市白山地区はこんぴら山麓に広がります。。

この大空をコウノトリが麗しく舞うのを早くみたいものです。

上の写真がワイド画面で見られます。この下の小さいサムネイル写真をマウスの左ボタンで一回クリックしてご覧下さい。

※「Show slideshow」はシステム上、表示されますが、スライドショーは見られません。
写真は「Googleマップ・ストリートビュー」より

 

当神社が御鎮座する霊山・幡ケ山については下のバナーをクリックして下さい。
Oyamahe

2015年9月9日

サギより大きいコウノトリ

以下、記事・写真はwikipedia「コウノトリ」より

コウノトリ(学名:Ciconia boyciana)は、コウノトリ目コウノトリ科に属する鳥類の一種である。別名、ニホンコウノトリ。英名:Oriental stork (東洋コウノトリ)。

全長約110-115センチメートル、翼開長160-200センチメートル、体重4-6キログラムにもなる非常に大型の水鳥である。羽色は白と金属光沢のある黒、クチバシは黒味がかった濃い褐色。脚は赤く、目の周囲にも赤いアイリングがある。

サギとコウノトリは、水辺に生息し、水棲動物を食べる大型の首の長い鳥という特徴において共通している。しかしコウノトリは、サギの最大種のアオサギと比べても明らかに大きい。Sagi&Kounotori

 

■■こんぴら山麓で見かけたサギ■■(当ホームページ内「こんぴらさんの自然」より)
サギ飛び立つ
シラサギお気に入りの場所
こんぴら山麓シラサギペアの浪漫飛行 飛行するサギの声が聴けます

ShizenHeS

2015年9月8日

「コウノトリ」リンク集

今回のコウノトリ復活プロジェクトに関するリンク先

福井県コウノトリ掲示板       越前市コウノトリが舞う里づくり
Fukuikenn          Echizennsi

しらやま振興会公式ホームページ   福井新聞「みらい・つなぐ・ふくい」
Shirayama          Fukuishinbun

 

 

2015年9月6日